カテゴリ:夢空間( 18 )

オシ25 食堂車 竣工!

ダイニングカーの内装工作も佳境に入ってきました。
恐る恐るマスキングテープを外すと、案の定各所に漏れがありました。漏れよりひどかったのは、ゴールドに塗った部分がマスキングテープと一緒にピロ〜っとめくれてしまうところも、、、 ( T T )

めくれたところは少し太めにして、塗装の喰い付きが良くなるかなと塗装面をピンセットの先で軽く擦ってみました。

タッチアップを繰り返し、ようやくこんな風になりました。
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Photoshopで作った額を貼付けて、個室のドアも取り付けます。このドア、寸法を間違えたのとドアのデザインがイマイチだったので作り替えています。額縁も壁色と同化して目立ちにくかったので色目を変えています。
こういったパーツ類はオーバースケール気味にしてメリハリをつけた方が、よく目立って効果があるようです。
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ラウンジカーでやってみようと思っていた工作をこの車両に床下に導光板が仕込まれていることもあり、前倒し的に練習がてらやってみることにします。
個室の床に1mm程度の穴を開けます。床下の導光板には、穴方向に光を導きやすくするためKATOの室内灯の導光板のようにV字溝を削りました。
そこへホットナイフで先端を成形した光ファイバーをはめ込んで、いびつな形のにょきっとした光るオブジェの完成です(笑) 窓際には植木を置いてみました。
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点灯チェックしてみます。
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光ファイバーの根元にクリアオレンジを塗布したので、テーブルランプとは色目が違って、イイ感じです。オブジェの足部分も光るので、塗装するのはやめて、そのままで。。。

ボディ側にもちょっと工作を。。。
やま♪さんのアイデアをいただいて、赤く塗ったマスキングテープでカーテンを表現してみます。やり方はやま♪さんのブログのこのページに分かりやすく載っていますのでご覧になって下さい。
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しわを寄せると塗装がパラパラと剥がれるかなと思いましたが、意外と柔軟性があって、イイ感じのカーテンになりました。

ボディを被せて、ようやく完成です。。。
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窓が大きいので室内灯の導光板が見えています ^ ^ ;
室内灯のライティングは拡散材と赤をまぶした効果でイイ感じです♪ それにカーテンがとてもリアルな雰囲気を出してますね。
やま♪さん、ありがとうございました!
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個室のオブジェはほのかに光っています。
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車端にいくほど室内灯もテーブルランプも光量は落ちますが、全体的な雰囲気は、ムフフな仕上がりになりました ^ ^ v

これで夢空間7両編成のうち、ようやく2両目の完成にたどり着きました。
こんな亀ペースだと全編成の竣工はいつになることやら・・・・
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by miki6375st | 2008-03-14 11:59 | 夢空間 | Comments(12)

オシ25 食堂車の内装作業 その2

夢空間のダイニングカー、オシ25の内装工作の続きです。
座席部分は別パーツになっているので作業が楽ですね。
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イスを淡いラベンダーにしてフチをゴールドにしてみました。

床は前回塗った上から軽く赤紫系を重ね塗りしました。
テーブルはイスに塗った色にちょっとピンクを混ぜて、ピンクラベンダーのようにしてみました。
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壁は2色塗りです。下の部分を濃いめのワインレッドのような色で、上の部分をダークイエローにホワイトを混ぜて塗りました。つなぎの部分に金の帯をつけようとマスキングしてゴールドリーフを塗っています。だらっと大きく漏れていないことを祈るばかりです ^ ^
テーブルランプの足の部分もゴールドで塗っています。

Photoshopで作ったパーツ類も写真用紙にプリントアウトしました。
それと白いマスキングテープをボール紙に2枚重ねてはり、赤2号を全面に塗りました。
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これはやま♪さんのアイデアを実践してみようという企みですが、果たしてうまくいきますかどうか・・・・
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by miki6375st | 2008-03-12 18:19 | 夢空間 | Comments(8)

オシ25 食堂車の内装作業

夢空間の食堂車、オシ25の内装作業に着手しました。
まずは、床をタミヤエナメルのレッドブラウンとフラットレッドを調色して塗りました。
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乾くまでの間、ナックルカプラーの入荷に備えてディティールアップのためにエアホースもどきを作っておきます。

試作での反省と使用素材や作業性、仕上げ等の改善方法をいろいろと温めていました。
ホース部分は周辺とのバランスを考慮して太めの3.4mmの真鍮線を使い、ホースの先っちょとバルブの部分は、両面テープを巻いて、指先でつまんでコネコネと成形します。試作で使用したマスキングテープでは巻くのが難しいのと、巻いたところの段差が目立ちすぎました。
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コック部分はプラ板を使用しましたが小さすぎて加工が難しかったので、今回は2.8mmの銅線に変更しました。
銅線の中ほどをブライヤーの先でぎゅっと押しつぶし、L字型に曲げてバルブのベース部分に接着します。こうすることで取付けも容易で接着強度も増すような感じです。
平らになっている銅線の上にちょこんと両面テープをのせてコックの留栓を表現し、バルブ部分を瞬着で固定、コックの握り部分の銅線をプライヤーで上下方向と横方向から軽くつぶして丸みをとって適当な角度に曲げ、あとはプライマーを吹いて着色すれば出来上がりです。

試作品よりは格段に作業も簡単で早くなり、見栄えも良くなったような気がします。これなら量産も出来そうです。

ナックルカプラーが到着しました。
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見栄えも操作性もいいので前から欲しかったのですが、こんな形で販売されていたとは・・・動力車操縦者さん、情報ありがとうございました☆
カトカプN装着の機関車と最前後部の車両に取り付けていこうと思っています。
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by miki6375st | 2008-03-07 18:32 | 夢空間 | Comments(8)

マニ24のディティールUP

マニ24のディティールUPの続きです。動力車操縦者さんにご教授していただいたので、ダミーカプラーパーツを加工して取り付けます。
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この前はダミーカプラーだけを切除して台座ごと取り付けようとしたのと、カプラーの首振りに干渉しないためには、せっかくの下回りのモールドも半分ぐらいしか生かせなくなるしと、この時はカプラーの最大の首振りしか頭になく、暗礁に乗り上げていました。
パーツを分割して、使用レールの最少半径がクリアできれば良かったんですね ^ ^ ;
みやび鉄道はR282が最少なので、モールドもほとんど生かすことが出来ました。
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カプラーまわりのゴチャゴチャ感がでてきました。
それとこのカトカプNもナックルに交換する予定です。
重ね重ね動力車操縦者さん、ありがとうございました☆

もうひとつ欲が出てきました。ステップがない・・・・・
コの字型の適当なモノを探してみたところ、、、ありました♪
KATOのライトユニット、スハ44系の取り付けでカットした台座部分です。この切れ込みを使います。こうしてみると不要だとカットした部品も捨てられないですね。
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切り込みの周辺、赤線のところをカットして、間に小さくカットしたプラ板を接着してステップを作ります。フラットブラックを塗って、Gクリアで床下にくっ付けます。
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接着剤があちこち付いて、塗装したら表面がガタガタになってしまいましたが、まあ何とか格好になりましたかねえ〜
ただ強度が弱いので、乗務員の乗降は禁止です(笑)
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by miki6375st | 2008-03-05 11:43 | 夢空間 | Comments(8)

マニ24の内装工作

あれこれやってみた室内灯のムラ対策に一応のメドがたち「さあ、これから」というところで、ちょっとした達成感がでてきたのか、ヤル気が萎んできました ^ ^ ;
そこで室内灯の取り付け工作はひと休みして、目先を変えて内装工作でも・・・ということで、手始めに夢空間のマニから。
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壁をグレーに、床はダークイエロー、電源装置は薄緑で塗りました。
乗務員室の扉も作り付けてみました。向こう側の床の色と同化して窓の部分が抜けているようにみえますが、これは半透明なクリアイエローで成形されたCDケースを切り出し、窓部分をマスキングして周辺をグレーで塗って、車体パーツを切り欠いて接着しています。
前方の窓からチラっとみえるので、ムフフです ^ ^
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2.8mmのステンレス線を窓パーツの内側に貼付けて、格子を作ります。
丸めて束ねてある品物だったので、カール癖がついてなかなか真っ直ぐになりません。
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格子が不揃いです ^ ^ ; だれかマッスルな力持ちがマニの車内で暴れて鉄格子をひん曲げたようです(笑)
それにもっときれいに窓を拭いておけばよかったです ^ ^ ;

背景が白ばっかりでは芸がないので、背景を入れて雰囲気を出してみました。
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が、絞り優先では暗くなった背景に露出をとられ、室内がオーバーになりました。
いつものように白バックで、、、
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下回りが寂しいですね。付属していたダミーカプラーパーツにはジャンパ栓やエアホースがモールドしているのでそこだけ切り取って付けようかと思いましたが、カプラーの首振りに干渉するようなので、ちょっと工夫がいるようです。
なので今回は一応これで中締めとしました。
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by miki6375st | 2008-03-01 10:29 | 夢空間 | Comments(8)

夢空間の室内灯LED化取付け ラウンジカー&ダイニングカー

夢空間の室内灯は個室車両4両をMAの室内灯を採用することにしましたが、オシ25のダイニングカーとオハフ25のラウンジカーはKATOの室内灯をベースにLED化していきます。

ダイニングカーには電球色、ラウンジカーには白色のLEDにして、オロハネの時と同様に干渉するところはニッパでライトユニットをカットして取り付けました。
ラウンジカーの導光板下側に薄くクリアオレンジを塗布しています。
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両方とも導光板のV字の溝から落ちる光が、縞模様のように浮き出てかなりムラムラ状態です。ダイニングカーは色ムラもよく目立っています。

そこでふと思い出したのがやま♪さんの「KATOの白色室内灯なら電球色フィルターをつければ・・・」というアドバイス。
導光板の下側に塗ったクリアオレンジを拭き取り、フィルターを付けるように導光板のLEDに接触する面に高級感が出るかなとクリアレッドを少し混ぜて塗ってみました。
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色ムラはかなり解消されました。塗料の濃度調節が非常に微妙ですが塗布する面積が少ないのでやり直しが簡単なのがいいですね。
ですが、光ムラがどうしても解消されません。

「カバーをつけたら光が柔らかくなって拡散するのでは・・・」という思いつきで、半透明のナイロン素材(今回使用したのは写真を入れるハイゼックスという袋)を2枚重ねて導光板に貼付けてみました。
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車体に取り付けて拡散具合を確かめてみます。
貼り方が緩く、少し下に垂れています ^ ^ ;
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上のノーマルではV字の溝の下付近は光が強い状態ですが、下のハイゼックスを貼った方はかなり柔らかい光になって、浮き出ていた光の縞模様もボケてほとんど目立たなくなりました。予想以上の拡散効果です♪ Good! Good!

この拡散材は、トレーシングペーパーや半透明なレジ袋等でも代用できそうです。半透明なクリアホルダーだと厚みや平面性、調達性の良さで使いやすそうな感じがします。

思いのほかの好結果に気分を良くして仕上げの作業をしていきます。
ラウンジカーは赤みを強くして、ダイニングカーはハイゼックスを多めに重ねて光量を落とし、高級感が出るかなとクリアレッドを導光板下側に水玉状に塗ってみました。
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イイ〜感じです〜♪ 光のまわり方は格段に良くなりました。
ダイニングカーはまだらになった照明で高級感のある雰囲気が出せたような感じです。
ラウンジカーも赤一色じゃなくて、クレアオレンジでも塗ってまだらの照明にした方がいいようですね。
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調子に乗ってもう1両。
リンクさせていただいている動力車操縦者さんの北斗星入線をお祝いして、拡散材付き導光板をオロハネ24に取り付けて比較してみましょう。
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光が柔らかくなって拡散された分、目立っていた影もボケて薄くなってわからなくなっています。
高輝度なエルパラのLEDを使っているので、拡散材による光量低下も気になりません。
寝台車なのでもっと暗くても雰囲気は十分だと思います。
どうでしょうか? 動力車操縦者さん。これならKATOの改造室内灯でもいけそうな感じでしょうか?

この拡散材は予想外に効果があったので、使用する素材をいろいろと試してみて、みやび鉄道の標準仕様にしていきたいと思います ^ ^ v
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by miki6375st | 2008-02-27 17:54 | 夢空間 | Comments(6)

室内灯を比べてみました

KATOの室内灯をLED化したものとMAの室内灯の光の拡散具合を比較してみました。

ただしこれはあくまで私がKATOの室内灯をベースに改造したものとの比較ですし、検証条件によっても結果が大きく変わってきますので、製品の優劣を比較したものではなく、みやび鉄道特有のものいうことで予めご了承下さい。

まずはオロハネ24-550でボディに組み込んだ状態で比べてみます。
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写真では光の部分が露出オーバー気味になってしまい、ほとんど違いがないように見えますが、KATOの方は左側のロイヤルの斜めの影がすごく目立ちます。

ボディを外した状態で比較してみます。
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KATOの導光板はV字の溝のところから光を落とす構造です。
座席車両ではあまり目立たないのですが、こういう壁で仕切られている個室車両の場合、V字の溝が部屋の上にないと光の照射量が少なくてムラが目立ってしまいます。赤い矢印のところは影になっています。

MAの方は小さく並んだ丸い出っ張りが光を落とす構造ですが、こちらは間隔が短いせいかKATOほどムラが目立ちません。こちらも赤い矢印のところが影になりますが、トワイライトで使った集電バネの位置を移動させる方法で導光板を左側にずらすことが出来るので影は解消できると思いますし、窓からバネが見えてしまっているので、バネの穴の位置をもう少し左側に開け直してもいいかも知れませんね。

個室なので部屋毎に明るさが違ってもいいんですが、同じ部屋の中で明るさが違ったり影が目立ったりすると気になってしまいます。

私も手にするまでどういう風になっているのかなと不思議だったMAの室内灯を、MAの回し者ではないのですがここで紹介しておきます(笑)
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幅が広くて短い「広幅」と幅が狭くて長い「狭幅」があります。
小さく並んだ丸い出っ張りから光が落ちるような構造です。
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回路部分を外してみます。導光板の中央に前後に放射するようにチップLEDが2個互い違いにつけられています。
MAの室内灯は、こういうような構造のためにムラが目立たず、車端両側まで照らします。
ただサボまで光が届くようにもうちょっと導光板を長くしてくれればいいのですが・・・

前回の記事で苦労したと表記した車両は、オロネ25ではなくスハネ25-700の間違いでした。私の思い違いでした。すみませんm( _ _ )m

で、ムラ対策のために導光板を加工したスハネの比較写真です。
上がノーマル、下が加工したものです。加工したものは導光板に薄くクリアオレンジを塗布しています。
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個室の上部にはV字の溝がきてるので各部屋は明るく照らされているのですが、ロビーとシャワー室の扉を作って貼っていた入り口のところは溝がちょうど跨いでいる状態なのでさほど明るくなりませんでした。

そこで、明るくしたいところをヤスリで溝を削ったわけですが、V字の溝の大きさがだんだんと大きくなっているのでそれに合わせて削っていくのが難しかったですね。
それと発光部を固定していたため事前に導光板をずらして具合を試すということが出来ず、もう少し削る位置をずらした方が効果的だったかなと思っても後の祭りなので、今はこれで妥協しています。でも削る前よりは明るくなっています。

こういう調整作業を夢空間の編成に組まれている4両の個室車両にやっていくとなると、やる前から気が重いのでこれらの車両については「多少のお金ですむことなら・・・」という大人の判断でMAの室内灯を追加購入して取り付けることにしました(苦笑)

前出の思い違いだったオロネ25です。
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この車両は個室が乗務員室も含めて15室もありますが、仕切りが細かい分、ムラがかえって各部屋毎に明るさが違うという演出っぽくみえるので、導光板は無加工のまま使用していました。「使用していました」とは他人事のようですが、最近はちょっと前にしたことでもどうゆう風にしたのか、すっかり記憶が抜け落ちて忘れてしまって、困ったものなんです ^ ^ ;

オロハネに不採用になったライトユニットはオハフ25やオシ25のラウンジカーやダイニングカーに使っていきます。
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by miki6375st | 2008-02-25 17:44 | 夢空間 | Comments(6)

夢空間の室内灯取り付け

夢空間の室内灯の取り付け作業に入りたいと思います。
まずはマニ24-500。これにはトワイライトに取り付けたマイクロの狭幅の室内灯がひとつ余っていたので、これをそのまま使用します。
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マイクロの室内灯は隅々まで明るくなりますねえ。

次はオロハネ24-550。ロイヤル&デュエットの車両です。
KATOの室内灯が取り付けられないかと、試しにやってみることにします。
室内構造をみるとライトユニットはどちら向きでも取り付けられそうです。サボにも光を回したいので、サボとは反対側に取り付けることにします。

ライトユニットと屋根裏に張り出しているエアコンとが干渉してはめ込みができません。そこでライトユニットのLEDを覆っている上部分を除去し、金属パーツの上っ面を1mm程度ニッパでプチプチとカットします。
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それとユニットが乗っかるところの室内壁が一段高くなっているので通路壁に合わせて削っていきます。集電用L字金具が差し込みやすいように床下パーツと室内パーツの長さが違っていたので、これは好都合でした。
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ボディを被せて、チェックします。
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サボまで光りが届いていないですね ^ ^ :
それに屋根裏に貼った付属のアルミテープでは幅が狭かったようで、ボディの内側の成形色の影響で青映りしています。このへんはアルミテープを貼り込んだりして調整が必要ですね。

それともうひとつ、KATOの室内灯の導光板の構造上、こういう個室車両に組み入れると光ムラが目立ちやすいということを思い出しました。以前にKATOの24系25形の個室の多いオロネ25で苦労したことを忘れていました。
このへんも検証してみなくては。
・・・・もし手間がかかるようだったら・・・・マイクロに変更かな・・・
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by miki6375st | 2008-02-23 12:47 | 夢空間 | Comments(4)