ポイントのカモフラージュ

ポイントにもレール塗装してバラストを敷設。
と、、、気になるのは切り替えレバーの存在。
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で、カモフラージュ作戦開始。レバーの頭を少しカットし、そこへ0.5mmのプラ板と2mmの角帽で蓋をします。プラ板の長さはレバー部が稼動しても穴が見えない長さに。
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突き出た金属線はカットしたレバーの頭とプラ板の接着を強固にするためのジョイントで、固着後ツライチでカットします。


KATOの線路アクセサリーの転てつ器をちょいと加工してダルマ式に。
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バラストと塗装でお化粧しカモフラージュ工作終了。
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レバーを稼動すると
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転てつ器の位置がずれますが・・・このへんはご愛嬌。。。
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by miki6375st | 2015-05-17 13:29 | レイアウト制作 | Comments(0)
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