つり橋 完成

いろんな太さの金属線で、つり橋らしく
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それぞれの金属線のひっぱり具合がまちまちなので、かなり橋全体が歪みまくったり、細い線がまっすぐ成形しきれなかったり・・・


下地に黒サフを吹いて
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いろんな色を塗り重ね、バステルをまぶして、一応出来上がり
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設置予定地に仮設置
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# by miki6375st | 2017-08-27 10:07 | レイアウト制作 | Comments(0)

つり橋をつくる

プラ棒や爪楊枝でつり橋を製作
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設置場所は大河の上流
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しばらく工事は停滞していましたが、海岸に砂をまいたり
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木粉粘土で整形した岩表現を維持するために岸壁や湖にジェッソを塗ったり
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川岸や土手の地形を整形し直したりと
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# by miki6375st | 2017-08-20 21:07 | レイアウト制作 | Comments(0)

バラスト施工

線路間は濃茶3、茶1の割合でブレンドしましたが、線路脇は茶の量を増やして多少のグラデーションをつけたいと思います。
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スプーンの他、ユニトラックの切れ端を使用して撒いていきます。
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ボンド水を垂らした後、ドライバーの先で成形。

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複線間のバラストは更に茶の割合を多くしています。

バラストがない所、盛り過ぎている所、でこぼこ過ぎる所、下地の木紛粘土が滲み上がった所などなど。さらにボンド水が薄すぎたのか、触るとボロボロと剥がれるなど手直し箇所が多発。
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平行して水張り作業も。
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前述の失敗を踏まえて、薄く塗布。
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# by miki6375st | 2016-07-09 18:24 | レイアウト制作 | Comments(0)

線路の固定

数カ所のカント作業を終えて、線路の固定作業に。
木紛粘土で道床のフチを盛り上げる形で線路を固定していきます。
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こんもりとしたユニトラックの道床まわりを緩やかにすることで、バラストも撒きやすくなって、量も節約できそう。

下地色に塗装
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水張り作業の練習。
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厚く塗り過ぎたのかしわがよって大失敗。
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# by miki6375st | 2016-06-12 18:06 | レイアウト制作 | Comments(0)